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ご予約とキャンセルについて

2020年3月4日

こんにちは(^_^)

いつも当院をご利用いただきありがとうございます。

患者様へご予約とキャンセルについてお願いがございます。

当院は完全予約制になっております。

そのため患者様がご予約の時間通りに診療できるよう、スタッフ一同細心の注意を払って日々取り組んでおります。

また、全ての患者様により丁寧で高度な医療を提供したいと望んでおります。

そのためにはみなさま一人ひとりの「予約時間を守る」というご協力をお願いしております。

遅れてしまったりキャンセルされてしまいますと他の患者様にもご負担がかかってしまいますのでご理解とご協力をお願いします。

キャンセルが続いてしまいますとご予約を控えさせて頂くことがございますのでご了承ください。

いつもお約束を守って来て頂いてる患者様には大変感謝しております。

スタッフ一同、患者様に安心して通って頂けるようより一層努力してまいりますのでよろしくお願い致します。

また、当院への質問や治療の相談などありましたらお気軽にお問い合わせください♪♪

 

2019年赤坂会第三回例会

2020年2月10日

デジタルデンティストリーというテーマでした。

画像に含まれている可能性があるもの:寺西 邦彦

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、室内

 

北海道からSJCDの千葉先生を特別講演にお招きしての例会でした。

歯科の世界もデジタルに移行しつつあります。

その波に乗らないとだめなのかもしれませんが、

今回の講演を聞きデジタルには良いところがたくさんことがわかりました。

当医院でもデジタルを導入しているものはたくさんありますが、

それでもまだまだトータルでアナログの方が優位性が高い気がしました。

デジタル、アナログ、それぞれに良さがあります。

その良いところを選択し患者さんに提供できたらなと考えています。

 

吉武 秀

歓迎会

2020年2月3日

院内に新たな仲間です。

歓迎会とスタッフに普段の感謝を込めて。

たいしたとこ連れていけないけど。

きっと次は良いところに院長が連れていってくれるでしょう!笑

またみんなで気を引き締めて、

患者さんのために頑張りましょう。

東京デンタルショー2019に行って来ました。

2019年11月11日

目的は院内衛生士の新しい拡大鏡の視察

当医院ではマイクロスコープや、拡大鏡を用いて治療やメインテナンスをしておりますが、

肉眼で行うのと、マイクロスコープや、拡大鏡を使ったのでは大きな違いがでると考えます。

 

どの目線で治療した方がよいですかね?僕は拡大して行うほうが良いと思います。

もちろんこれが全てではないですし、無くても良い治療をしている先生はたくさんいらっしゃると思います。

でも、歯科治療は精密なことが多いんです。

見えないより見えた方が良いと思ってます。

 

また医療は日々進歩します。

なので勉強し情報や知識を得続けないとだめですね。

夏ですね。

2019年8月5日

長い梅雨が明けて夏になったと感じます。

連日真夏日で皆様体調はいかがでしょうか?

セミの鳴き声もうるさくなってきました。

セミといえば、その鳴き声が携帯電話を通すと全く聞こえなくなるそうですが、

本当でしょうかね?携帯電話は300~3500Hzの周波数の音声を通すそうですが、セミの鳴き声の周波数は4000Hz以上のため、相手に全く聞こえなくなるそうですよ。誰か本当か試してみてください。

もし電話越しからセミの鳴き声が聞こえてきたらそれは………

なんでしょう。(笑)

 

1眼レフは重たくて、最近持ち歩き用に

LUMIXのTX1というデジカメを買ったので通勤がてらの写真撮影でした。

 

 

日本顕微鏡歯科学会

2019年4月30日

4月28日、29日と日本顕微鏡歯科学会に参加してきました。

顕微鏡歯科学会とは当医院でも採用しているマイクロスコープを使用している歯科関係者が集まる学会です。

今回も非常に勉強になりました!

まだ中原区内ではマイクロスコープを導入している病院は少なく保険診療では使い方が制限されるまだまだ特殊な機材です。

マイクロスコープを使うと何が違うかというと、肉眼で歯を見るのを1倍とするとマイクロスコープを使用すれば8倍から20倍まで見ることができます。

(ちなみに普段使っている拡大鏡は5倍です。)

より良い治療をするために細かいものをより見えるようにすることは非常に大切なことだと感じています。

医療は常に発展します。

これからも日々勉強です。

鶴見大学にて発表を行ってきました。

2019年4月15日

先日鶴見大学にて、第2回Innovative collaboration for Futureに歯周病専門医として発表を行ってきました。

同じく歯周病専門医である京都の中村先生、自由が丘の井原先生、ポリデントのCMでお馴染みの若林先生、

現JIADS理事長の瀧野先生と同じ舞台での発表でとても刺激を受けました。

ここで得たものをまた患者さんに還元できたらと思います。

 

金属アレルギー

2019年3月13日

健康寿命延伸研究会

今回は金属アレルギーの研究をしている先生の発表でした。

歯科治療では金属がよく使われます。

保険そのため適応の金属は12%金銀パラジウム合金と呼ばれるもので構成する金属は金12%、パラジウム20%、銀50%、その他メーカーによって多少違いがあるが銅15~17%、その他の金属が1~3%となります。

この銀歯の問題は金属アレルギーです。もともと金属アレルギーを持っている患者様には銀歯を使用することができません。

また金パラに配合されるパラジウムは近年金属アレルギーを引き起こすことが指摘されています。実際、リンパ球幼若化テストという金属アレルギー検査を行なうと、約半数の人がパラジウムについて陽性反応が出ると言われています。

なのでドイツやスウェーデンなどでは、パラジウムの使用について、

「幼児及び妊婦に、銅を含有するパラジウム合金と、水銀・銀アマルガム合金を使用しない」という勧告を出しているほど、パラジウムは安全性に疑問がもたれており、現在ではほとんど使用されていないようです。

さらに耐久性にも問題があります。

なぜかというと銀と銅はさびやすく、長期間使用すれば変形や劣化をまぬがれません。

特に様々な食べ物や飲み物が入り込む口腔内は、酸やアルカリなどの化学的な変化や温度変化が激しく、このような厳しい環境に置かれた金パラは通常よりも早く劣化し溶けだします。そのためせっかくしっかり治療をしても、溶け出した隙間に細菌が入り感染を起こします。

また、銀や銅はただ劣化するだけでなくその成分が少しずつ口腔内に溶けだし、歯ぐきを黒く変色させます。

とはいえ、奥歯は銀歯以外では保険診療ではまだ認められていないため、保険診療外となってじうことから、色々なリスクがあるものの使わざるおえないのも現実です。

しかし少しでも健康を考えるならやはりより良い材料にするべきです。

そして何より虫歯にしないことが1番‼️

定期的なメインテナンスと歯磨き

頑張りましょう!

健康寿命延伸研究会

2019年3月10日

第1回健康寿命延伸研究会が開催されました。

平均寿命が少しずつ伸びているこのご時世。

ただ寿命を延ばすのではなく、健康である時間を延ばしたい。

そして歯科が出来ること。

歯科からは発信できること。

を考えていく。

今後も楽しめそうな勉強会でした。

勉強してきたこと地域の皆様にも還元できたらと思います。

そしてまだまだ地域に貢献できることがたくさんあると感じました。

松風歯科クラブに掲載

2019年2月28日

松風歯科クラブの雑誌に症例を掲載していただきました。

技工士の岩渕さん、川島さんに感謝です。

僕の名前ちょっと間違ってますが。笑

校正!!笑

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